夕映えの山・夕日の綺麗な菊水山を数日に渡り密着

目次

神戸の夕日が綺麗なオススメスポット・菊水山展望台

アン

神戸の知る人ぞ知る夕日の名所って?

地元の人でも知る人ぞ知る夕日の名所です。

六甲全縦走コースの一つ菊水山の夕日を拝みに出かけました。

2021年2月6日(土曜日)17時、山頂気温10度

冬は空気が澄んでいて、遠く西の山に落ちる夕日が特に綺麗に見える季節です。

トロピカルな南国のジュースのように美しい夕日をご堪能ください。


ブラウン BRAUN ブラウン ヒゲトリマー 【丸ごと水洗い可/充電・交流式】 BRAUN BT3242

腸には人間のカラダで最大の免疫組織がある。それは、腸の中にいる細菌。カラダの免疫の約70%を腸内の細菌が担っている。

ヨーロッパの女性がはく「ハイヒール」。元々の期限は石畳に捨てられるのが常だったうんこを踏まないために、開発されたといわれている

先進国では花粉症やアトピー性皮膚炎、喘息などを患う人が増えている。このアレルギー急増の原因の一つが、人類が牛やウマ、ブタなどの家畜のうんこに触れる機会が減ったためだという

行きつけの温泉の露天風呂に野鳥の新顔が。両方の羽根に白い点があって、体がオレンジっぽい。ジョウビタキのメスのようだ。

夕日が遠くの 山に沈むまで見ていた 島のはじまりが淡路島なら 泥棒のはじまりは石川五右衛門

ヒトは楽しむために働くのだ、仕事が創作であるといった時代は過ぎ去り、仕事は単に賃金を得るための手段となり、賃金を貰い、娯楽による楽しみを買う動物へと発展しゆく彼氏と彼女のギャップ。

最初から誰も悪人になろうとするものはない。人類の進歩に役立つと確信して出発する賢人の方が恐ろしい。

今の教育はものに価値があるというところから出てきて、ものに価値があると思っているから、それを買う金を作れば世の中は豊になると思っています。ものから豊さや喜びが出てくるんでないという事を知りません。

今日のような暖かい日に山歩きしていると、山歩きをしていて何も考える事がなかったら、それだけで最高だとつくづく思うんです。

山を歩いていると無心になれるんです。それが喜び。

いまは分、秒の時間になって、世界はどんどん早く変化している。走り回って速度をあげればあげるほど、経済の活性化なんて言って広がれば広がるほど、時間と空間が人間になくなっているのに気がつかない。

菌も、植物も、ヒトも自然の一部。いろいろなものがいて、多様性がある事で良いバランスが保たれている。

結局は、自然を忘れたヒトの独り相撲。

腸に住む多くの菌は、酸素が嫌い。だから、小腸よりも酸素のうすい大腸は、菌にとっても快適な環境だと言われている。小腸には1兆個、大腸にはその100倍の100兆個の菌がいるといわれる。

消費者の方も、どういうものが本当の自然かなんて考えて食べているのではないし、何が本当の人参で、どういう者に価値があるのか、本当の価値を知った上で、ものを消費しているのではないと思います。

胃の中には強い消化液がある。ピロリ菌はこの胃酸の量を調節してくれる、良い働きをしていた。しかし、現代のようにストレスで人間が弱ってくると、胃がんを引き起こす悪い菌の代名詞となり、健康診断で検査されるようになる。

40億年もの進化の末に生まれた、複雑なヒトの体のバランスをとるために、てにも、顔にも、へそにも、そしてウンコにも、1,000兆個の菌(ウィルス)が我々の体の中にいる。

儲けるために、新しいものを開発して出す、というのが先行しているのであって、本当に農民のために農薬とか肥料というものは開発しているんのと違うんです。

自然の、放飼いにしてあるニワトリの卵と、人工的に飼っているニワトリの卵の味の差を、人々は忘れてしまっている。

あわせて読みたい
2021・冬山登山・樹氷の世界・兵庫最高峰・氷ノ山・流れ尾根↑東尾根↓ 2021・冬山登山・樹氷の世界・兵庫最高峰・氷ノ山・流れ尾根↑東尾根↓ 三宮のジュンク堂で五万分の一「村岡」図幅を金350円なりで買い、コピーしたものに磁北線とルート...
あわせて読みたい
2021・冬山登山・初心者・モンベル・伯耆大山から学ぶ装備リストの一覧 2021・冬山登山・初心者・M.O.C.ツアー(モンベル・アウトドア・チャレンジ)伯耆大山ツアーから学ぶ装備リストの一覧 冬山登山を始めたいんだけで、装備ってどんなもの...
あわせて読みたい
六甲山縦走コース・菊水山・早朝の不動明王像を清める翁 六甲山縦走コース・菊水山・早朝の不動明王像を清める翁 自然とたわむれていると、人間のなごやかな笑顔をみる事ができる 自然の中を汗をかきながら歩いていると、両腕...
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次