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親知らずを抜く(オススメ海外留学保険)

2020 1/26
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親知らずを抜く(オススメ海外留学保険)

人生初、親不知を抜いた。

抜歯するのは初めてで、どんなものかと思ったが、麻酔をして、抜かれている感覚がないほど、意外にすっぽり抜けた。

抜いた後に少し出血もあったが、家に帰ってガーゼで圧迫止血を10分くらいしたら、もう大丈夫。

2年前、フランスにいた頃から特に冬場に痛む傾向にあった。フランスで治療しようかなとも一瞬思ったが、留学保険って言うのは歯科治療が入っていない場合が多い。理由として、病院にかかる可能性として、歯科治療が一番頻度が高いだからだと思う。

と言う事で、歯科治療を海外留学保険に含むと高くなるので、含む、含まない、それぞれのコンディションに合わせて判断が必要になると思う。

2年くらい、その親不知とはお付き合いして痛みも和らいできたが、少し匂いが気になり出したので、日本で抜くことにした。

歯科医師は「抜いた方がいい。心配なんでー」

と言われましても、こちらの体はこちらで決めると言う姿勢。

それはさておき、フランスにいく際に入る留学保険だが、28歳以下の場合、国の保険制度に入る事ができるが、私は遠うにそれを過ぎていたので、民間の任意保険に入らなければならない。

格安の海外の保険か、日本の留学保険(オンライン)の選択肢があったが、最終的には日本の保険に入った。日本でもほとんど病院にかからないので、海外の格安保険でもいいかなっと思ったが。

結論としては日本の留学保険(オンライン)が良かった。なぜなら非常に対応がいいから。例えば、病気になったり、事故になったりして、書類を受領した3日後には振込が完了された。海外の保険会社ではあり得ないくらい、日本の保険会社の対応は良かった。

これは別の機会にブログで書こうと思うが、フランスではなった事がない病気になったり、MAC Bookを強盗されたりし。それらの治療費や補填費用が、結果的には保険料と同等くらいに金額なり、カバーされたので助かった。

フランスへの渡航前の行政手続き、住宅補助、保険、銀行などはキャンパスフランスガイドライン
が分かりやすい。留学前にはフランス領事館で説明会をしてくれる。

実際に使っていたネット専用の海外保険としては、t@biho(タビホ)は対応が良かった。またAIGの海外留学保険も評判がいい。

その他、留学保険の資料請求は下記からも可能ですので参照ください。

ではでは…..。

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